真空紫外光から遠赤外線まで、幅広いラインナップの中から最適な「光」をお選びいただけます。
※波長図内の製品名をクリックすると詳細情報がご覧になれます。
【近赤外~遠赤外域】【線/面光源】
ハロゲンランプが放射する近赤外線から遠赤外線までを熱源として利用します。1000℃以上の急速な昇降温も可能です。
【可視光~赤外域】
高い演色性がもとめられるインテリア照明や店舗照明に利用されるほか、映像機器や光学機器でも活用されています。
【可視光~赤外域】【連続波長】
200nm~2000nm付近までの連続スペクトルを持つランプです。瞬時に大光量、高光束が得られ繰り返し発光ができます。
クセノンフラッシュランプの詳細情報を見る
OA機器用クセノンフラッシュランプの詳細情報を見る
半導体プロセス用フラッシュランプアニールの詳細情報を見る
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【365nm/405nm/436nm】
紫外線波長領域のなかでも、特に i 線(365nm)・h線(405nm)・g 線(436nm)を効率よく放射し、安定した放射強度をもつ高輝度光源です。
【126nm/146nm/172nm/222nm/308nm】
126、146、172、222、308nmの単一波長を持ち、特に180nm以下のVUV(真空紫外線)を効率よく放射します。